みんなの立て替えを、月ごとにサクッと精算

記録するだけ。
精算はおまかせ。

「あれ、これ誰が払ったっけ?」——その会話、もうしなくてOK。買ったらサッと記帳。月末には「誰が誰にいくら渡すか」が、ぜんぶ計算済みで待っています。

スマホのブラウザでそのまま使えます。アプリのインストールは不要。

表示例
うちのグループ9月

9月の精算

締め済み
記帳
締め
取引
完了

精算額が確定しています。取引が済むと完了になります

あなたの支払い4,120
9月の記帳を見る
みお2,000円9/26 完了
けんた2,120円未完了

ほかのメンバー

みおけんた1,500円未完了

できること

やることは、3つだけ

記帳して、月末に確認して、渡したらチェック。電卓とスプレッドシートは、もう開きません。

買ったら、サッと記帳

買った人・金額・分ける人を入れたら、1人あたりの負担額がその場でパッと出ます。レシート片手に10秒。

計算は、ぜんぶおまかせ

月末になったら「誰が誰にいくら」をアプリが出します。貸し借りは差し引き済み。電卓もスプレッドシートも、もういりません。

渡したら、チェックひとつ

お金を渡したらチェック。全員分がそろった瞬間、その月は「取引完了」。気持ちよく締まります。

使い方

はじめかたは3ステップ
数分で終わります

  1. 1

    アカウントを作る

    メールアドレスとパスワード、それから表示名。表示名はニックネームでOK、あとから変えられます。

  2. 2

    グループを作る / 参加する

    グループ名を入れて作成。招待された人は、リンクを開いてパスコードを入れるだけ。どちらも入力は1つか2つ。

  3. 3

    仲間を招待する

    招待リンクとパスコードを発行して相手に送る。1本のリンクで何人でも、最大10人まで。

こんなときに

立て替えがある集まりなら、
ぜんぶ tsukipita の出番です

旅行・キャンプ

  • 宿泊費
  • レンタカー
  • 高速代
  • 現地の食事

趣味の仲間

  • 推し活の遠征費
  • フットサル代
  • スタジオ代

職場のチーム

  • 懇親会費
  • 備品
  • 出張の交通費

同棲・夫婦

  • 家賃
  • 食費
  • 家具・家電
  • 旅行

シェアハウス・ルームシェア

  • 家賃
  • 光熱費
  • ネット代
  • 共用の日用品

学生寮・サークルの部屋

  • 合宿の宿代
  • 大会の参加費
  • 共用の備品

離れて暮らす家族

  • 親の医療費
  • 生活費
  • 帰省の交通費

ペットの共同飼育

  • 病院代
  • トリミング
  • フード
精算は月ごと。翌月の25日にまとめて確定します

旅行や遠征の立て替えも、買った日の月の分としてまとめて精算します。その場で割り勘したい1回きりの飲み会には向きません。

仕組み

月末は、こう進みます

状態は左から右へ、一方向に進みます。締めたあとに「記帳中」へ戻ることはありません。

  1. 記帳中翌月24日まで記帳OK
  2. 締め待ち翌月25日から締められる
  3. 締め済み精算額が確定
  4. 取引完了全員の受け渡しが完了

負担額の割り方

金額を負担者の人数で割って、端数は切り上げ。1円多く集まった分は、立て替えた人のものになります。

例)5,023円を2人で → 2,511.5円 → 1人 2,512円

差し引きのしかた

2人の間で貸し借りが両方あるときは、差し引きして1本にまとめます。3人以上をぐるっと回すまとめ方はしません。

例)AがBに3,000円、BがAに1,000円 → AがBに2,000円

締め日

その月の分は、翌月の25日に締められます。それまでは、前の月の分をあとから記帳してもOK。

例)8月分 → 9月25日から締められる。記帳は9月24日まで
グループごとに締め日を選べる機能を準備中

よくある質問

気になるところ、先に答えます

締めたあとに記帳の間違いに気づいたら?

その月の記帳は締めると変えられません。次の月の記帳で差額を調整するのが現実的です。

自分が払った分も負担者に入れるの?

入れてください。「購入者かつ負担者」のとき、自分の負担分は自分で払ったものとして扱われ、精算には出てきません。

お金のやりとりはアプリでできる?

できません。アプリがやるのは「誰が誰にいくら」を出すことと、渡し終わったかの記録まで。現金でも振込でも、渡し方は自由です。

記帳の内容は誰に見える?

同じグループのメンバーだけです。別のグループの人には見えません。

スマホで使える?

スマホのブラウザでそのまま使えます。アプリのインストールは不要です。

さあ、今月の1件目から

家賃も、光熱費も、週末のごはんも。記帳した瞬間から、それは「あとで揉めるタネ」じゃなくなります。使うほど月末がラクになるので、遠慮なくどんどん記帳してください。

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