パスコードは、別の経路で渡す
リンクは発行から24時間で失効、1本で何人でも参加できます。安全に渡すコツと、失敗したときのやり直し方。
グループに人を招くときは、招待リンクとパスコードの2つを相手に渡します。この2つがセットで漏れると、知らない人でもグループに入れてしまいます。だから渡し方にひと工夫します。
手順
- メニューから「招待リンク」を開き、「招待リンクを発行」を押す
- リンクはメッセージアプリで送る
- パスコードは口頭で伝えるか、別のアプリで送る(リンクと同じ画面に並べない)
- 相手はリンクを開き、表示名とパスコードを入れて「グループに参加」
知っておくこと
- リンクは発行から24時間で使えなくなります。相手がすぐ開けないときは、開けるタイミングで発行し直すのがきれいです
- 1本のリンクで何人でも参加できます(グループの上限は10人)。同居人が3人いても、発行は1回でいいです
- リンクとパスコードはあとから再表示できません。発行した画面を離れる前に両方コピーしてください。コピーし損ねたら「もう1つ発行する」で新しいものを作れます